建物の建築時期によって吉凶判断が異なる「玄空飛星派用」李氏三元羅盤の最新盤☆2024年2月4日~始まった「第九運」に対応しています!
(※建築時期が分からないと使用出来ない他、坐山・坐向の判断に経験を要するプロ向きの羅盤です。)
羅盤は、方角の吉凶を調べるだけではなく、磁場のエネルギーを調節して安定させたり、気になる場所に置き運気が低下している家や人の運気まで上昇させるのに適しています☆
日本では普通、方位磁石は針が「北」を指しますが、羅盤では針は「南」を指します。
中国の羅針盤は、『南』が基本となっており、風水でも南を重視するために、中国の羅針盤・コンパスなどは矢印が南を向く、または赤い針が南を向くように設計されています。
また、昔の皇帝が、南に進軍する際に常に南を指すコンパスを作らせた、という説や、風水学の基となる五行思想では、南が“赤”を表すために、南を指す、という説もあります。
羅盤は中国四大発明(羅針盤・火薬・紙・活版印刷)と言われます。
文献に残っている最古の方位磁石として、紀元前の春秋戦国時代に磁石の作用に気付いて作られた“司南之杓(しなんのしゃく)”と言われる方位盤が基となり、羅針盤へと発展し、後にヨーロッパ大航海時代に役立てられるようになりました。
香港の著名な風水師「李居明」氏が創作した羅盤。
玄空飛星派で鑑定する風水師にはかかせないアイテム。割と大型の見易い羅盤です。

[サイズ] 幅25.5cm
ベークライト製
※使用方法に関する「詳細説明書」(A4版×3ページ)付き
※風水の本場である中国製の為、細部の仕上げは日本製の商品と比較すると見劣りします。本商品の場合、小傷や色ムラなどがわずかに生じている場合がございますが使用上に問題の無い範囲であれば不良品とはみなしませんこと、予めご了承下さいませ。
【「玄空飛星派用」李氏三元羅盤の使い方について】
玄空飛星派風水というのは、現在の中国大陸や台湾で普及している風水の鑑定法です。
紫白九星派や八宅派との違いは、2つあります。まず一つは、紫白と八宅の宅盤は基本的には時間の概念がありません。(厳密にいえば紫白は年飛星を加味することはあり)
一方、玄空では三元九運という20年単位の時間によって、建築物(ビルや住宅)の運が変わるという考え方です。
もう一つは方位の区分です。前者では45度ずつに八方位として分けるのに対して、玄空では八方位を3分割して15度ずつの二十四方位に分けます。
坐山と坐向の判断は現地で確認する必要がありますし、羅盤がなければはっきりとした方位判断ができません。ある意味でプロらしい手法といえましょう。
【坐山・坐向の判断】
玄空飛星派は坐山・坐向の判断に経験を要します。すなわちどちらの方位に向かって建っている建物かという判断です。八宅派や紫白九星派では玄関の向きを見て決めますが、玄空飛星派では簡単ではありません。結論から言えば気の沢山入る方位を坐向とします。坐山はその反対側になります。したがって、玄関側が坐向にならない場合もおうおうにしてあります。南側や東南側が大きく開けた住宅だとそちら側が坐向です。すぐ後ろが山だと坐山とします。大きなビルでも同じです。マンションの各戸ではベランダ側を坐向とします。したがって、物件だけでなく周囲を良く見て判断することが必要です。
現場に行かないと坐山坐向の判断が難しいという問題があります。
そこで、坐山坐向が決まったら、この『「玄空飛星派用」李氏三元羅盤』の出番です。
・十三層目に「第八運(2004年~2023年に建築された建物)」の建物の吉凶盤
・十四層目に「第九運(2024年~2043年に建築された建物)」の建物の吉凶盤
が既に記入され、かつ、吉凶が色別に塗られていますので、一目瞭然で吉凶判断が可能となっています。
※第八運・第九運の盤が記入されていますが、もちろんそれ以外の建築時期も計算すれば使用可能です。
「玄空飛星派用」李氏三元羅盤を使ってお家の吉凶(方位)を調べてみませんか?

これであなたも風水師?!
(※建築時期が分からないと使用出来ない他、坐山・坐向の判断に経験を要するプロ向きの羅盤です。)
羅盤は、方角の吉凶を調べるだけではなく、磁場のエネルギーを調節して安定させたり、気になる場所に置き運気が低下している家や人の運気まで上昇させるのに適しています☆
日本では普通、方位磁石は針が「北」を指しますが、羅盤では針は「南」を指します。
中国の羅針盤は、『南』が基本となっており、風水でも南を重視するために、中国の羅針盤・コンパスなどは矢印が南を向く、または赤い針が南を向くように設計されています。
また、昔の皇帝が、南に進軍する際に常に南を指すコンパスを作らせた、という説や、風水学の基となる五行思想では、南が“赤”を表すために、南を指す、という説もあります。
羅盤は中国四大発明(羅針盤・火薬・紙・活版印刷)と言われます。
文献に残っている最古の方位磁石として、紀元前の春秋戦国時代に磁石の作用に気付いて作られた“司南之杓(しなんのしゃく)”と言われる方位盤が基となり、羅針盤へと発展し、後にヨーロッパ大航海時代に役立てられるようになりました。
香港の著名な風水師「李居明」氏が創作した羅盤。
玄空飛星派で鑑定する風水師にはかかせないアイテム。割と大型の見易い羅盤です。

[サイズ] 幅25.5cm
ベークライト製
※使用方法に関する「詳細説明書」(A4版×3ページ)付き
※風水の本場である中国製の為、細部の仕上げは日本製の商品と比較すると見劣りします。本商品の場合、小傷や色ムラなどがわずかに生じている場合がございますが使用上に問題の無い範囲であれば不良品とはみなしませんこと、予めご了承下さいませ。
【「玄空飛星派用」李氏三元羅盤の使い方について】
玄空飛星派風水というのは、現在の中国大陸や台湾で普及している風水の鑑定法です。
紫白九星派や八宅派との違いは、2つあります。まず一つは、紫白と八宅の宅盤は基本的には時間の概念がありません。(厳密にいえば紫白は年飛星を加味することはあり)
一方、玄空では三元九運という20年単位の時間によって、建築物(ビルや住宅)の運が変わるという考え方です。
もう一つは方位の区分です。前者では45度ずつに八方位として分けるのに対して、玄空では八方位を3分割して15度ずつの二十四方位に分けます。
坐山と坐向の判断は現地で確認する必要がありますし、羅盤がなければはっきりとした方位判断ができません。ある意味でプロらしい手法といえましょう。
【坐山・坐向の判断】
玄空飛星派は坐山・坐向の判断に経験を要します。すなわちどちらの方位に向かって建っている建物かという判断です。八宅派や紫白九星派では玄関の向きを見て決めますが、玄空飛星派では簡単ではありません。結論から言えば気の沢山入る方位を坐向とします。坐山はその反対側になります。したがって、玄関側が坐向にならない場合もおうおうにしてあります。南側や東南側が大きく開けた住宅だとそちら側が坐向です。すぐ後ろが山だと坐山とします。大きなビルでも同じです。マンションの各戸ではベランダ側を坐向とします。したがって、物件だけでなく周囲を良く見て判断することが必要です。
現場に行かないと坐山坐向の判断が難しいという問題があります。
そこで、坐山坐向が決まったら、この『「玄空飛星派用」李氏三元羅盤』の出番です。
・十三層目に「第八運(2004年~2023年に建築された建物)」の建物の吉凶盤
・十四層目に「第九運(2024年~2043年に建築された建物)」の建物の吉凶盤
が既に記入され、かつ、吉凶が色別に塗られていますので、一目瞭然で吉凶判断が可能となっています。
※第八運・第九運の盤が記入されていますが、もちろんそれ以外の建築時期も計算すれば使用可能です。
「玄空飛星派用」李氏三元羅盤を使ってお家の吉凶(方位)を調べてみませんか?

これであなたも風水師?!